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髪処禅のお気楽ブログ

美容室「髪処 禅」店主の仕事以外のことを書いているブログです。ゆる~く読んで頂けたら嬉しいですっ。

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白馬三山を縦走する1

白馬三山を縦走しました。

IMGP7736

猿倉、白馬大雪渓、白馬岳(しろうまだけ)、杓子岳、

鑓ヶ岳、白馬鑓温泉、猿倉へのルート予定。

 

時間はその日の体の調子、景色のキレイさによる写真の撮影枚数、

天候や気分によりかなり変動しますので、

この記録の時間は参考に程度にお願いします。

 

今回の白馬三山縦走1~のすべての写真は、

クリックすると大きくなりますので、

よければどうぞっ。

 

今回は日帰り縦走なので、朝2時半に起きて猿倉へ。

 

登山計画書をポストに入れて、4:35登り出す。

この時間だと真っ暗なので、

ヘッドライトを頼りにテクテクと。

 

IMGP7549

歩いていくと、少しずつ空が明るくなってくる。

明るさの変化が一気に変わる時間帯。

 

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白馬尻小屋へ到着、5:28。

右上奥に見えているのが白馬岳かな。

 

しばし休憩したのち、さらに登っていくと、

IMGP7570

朝日が雲から顔を出し始めましたよ。

 

雪渓を暗いなか通過するのは怖かったから、
逆算して登り出したのだが、ちょうど雪渓まで来たら日の出。

IMGP7587

白馬大雪渓。

9月30日だとかなり雪は少なくなっていました。

雪渓を歩かずに、夏道を登るのだが、

足元が崩れやすく登りにくい。

 

IMGP7601

度雪渓の横を歩いていたけど、

最後は雪渓を通る場所もあり。

アイゼンを持っていったのだが、

本日は使わないで通過。

 

少し行くと沢がありちょうどいい場所なので、

朝ごはんタイムに7:27。

沢の水を使っておにぎりとスープを飲む。

地図上の水場かと思っていたけど、

ただの沢水だった。

まぁいいよね。

 

IMGP7614

雪渓上部からの景色。

休憩地点から登ってきた方向、下は天気がいいぞ。

20分ほど休憩して登り出す。

 

少し行くと

IMGP7624

岩室跡に(地図に表記のある場所)。

木橋の真ん中がそれですね。

しかし上部の空の色が怪しい色になってきたぞ、

まさかの悪天候?。

この辺りから、岩地帯を登る。

 

IMGP7633

避難所を発見、8:33。

しかし何だか睡眠不足なのか、

日々の疲れなのか分からないけど、

この日体が重くペースがまったく上がらない。

さらに、右股関節の筋まで痛くなってき、

ベストコンディションではありませんね。

それでも本日は予定が長いから、ボチボチ進んで行くことに。

 

その2へ続く


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体調管理のストレッチ

体が資本とはよく言ったもの。

20代前半で腰のヘルニアをやっていまして、
今でもたまに痛みが走ります。
肩や首の筋もコリコリでして、
いやはや・・・。

なので、健康維持もあり、
山登りやスキーなどの運動をたまに。
どうやり山登りは、
腰にいいらしいですよ。

それ以外には、
定期的に鍼に行っています。

その鍼の先生に教えて頂いてここ最近行っているのが、
ストレッチ。

IMG_3298.jpg
このストレッチポールを使って運動を。

この上に縦に寝て動いたり、
IMG_3297.jpg
横にして動いたりと。

1日使った体のメンテナンスは大事ですよね。

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荒砥城へ行く


荒砥城(千曲市城山史跡公園)に行きました。

戸倉に用事があり、ちょこっと寄ってみました。

戸倉へは生まれた頃から何度も何度も行っているのですが、
自分の意思でこの城跡へ行ったことが無く(行ってはいるようですが)、
ずっと気になっていたのです。

2007年の風林火山のNHK大河ドラマのロケでも使われていたりも。

ここ荒砥城(あらとじょう)は約400年前に、
この地域を治めていた村上氏一族の「山田氏」によって築城され、
郭(くるわ)が連なるように並んででいるので「連郭式(れんかくしき)山城」と呼ばれたりも。
戦国時代のこの時期、
この荒砥城から千曲川をはさんだ対岸にある、
葛尾(かつらお)城城主の村上義清(むらかみよしきよ)は、
「上田原の戦い」「戸石城の戦い」で武田信玄を破り、
領地を守っていました。
しかし、武田軍の圧倒的な軍勢の前に葛尾城は落城、
荒砥城の山田氏も滅亡してしまいます。
その後の川中島の戦いを経て、
上杉氏が治める城となります。
しかし、
その頃の海津城副将だった屋代秀正(やしろひでまさ)は上杉氏に背いて荒砥城に篭ります。
裏で徳川家康が「更級郡を安堵するよ」と屋代秀正と密約していたのですよね。
1584年、上杉軍に攻められた荒砥城は落城し、城としての役割は終了します。
その後北信濃一帯は上杉景勝の領地となっていますが、
屋代秀正は徳川の重臣として行動しています。

そんな城跡へは、
IMGP7272 - コピー
車を置いて多少登る。
一般は300円ですよ。

IMGP7277.jpg
二の郭(かく)に入る門。
二の郭を突破されたら、後は城主のいる本郭(ほんかく)のみとなる。、

IMGP7278.jpg
門をくぐって中へと。

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兵舎と櫓(やぐら)。
兵舎の中には色々な説明などもありましたよ。
奥に見えている1段高い場所が本郭。

IMGP7307.jpg
櫓は下にロープが張ってあり、
登ることが出来ませんでした、残念。

さらに上の本郭を目指します。
IMGP7300.jpg
本郭全体。
最後の砦となる重要な場所となる。
中央が城主の入る館です。

ここからの景色はよく、
展望台もありました。

IMGP7291.jpg
展望台から長野市方向。

IMGP7297.jpg
本郭から、二の郭や上田方向。

歴史に興味が無くても、
景色を見に行くだけでも、いい場所ですよっ。

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立山2山を縦走する2

雷鳥沢キャンプ場→別山→真砂岳山頂まで来ました

さらにどんどん進み立山へと向かいます。

 

IMGP7078

富士ノ折立の山頂が見えます。

遠くから見ると、

落ちそうな稜線ですが、

歩いてみるとそうでもないですよ。

 

登山してますが、実は高所は怖いのですよね。

でも不思議と、とんでもない崖以外は平気。

 

IMGP7081

 

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富士ノ折立の山頂に近くなると、岩が多くなってくる。

 

IMGP7094

富士ノ折立の山頂(2999m)に到着。

さらに進み、

 

IMGP7101

大汝山(だいなんじやま)山頂と大汝休憩所へ。

 

IMGP7104

大汝山と奥には剱岳。

 

IMGP7107

山頂より東を見れば、黒部湖や後立山の山々。

 

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今度は写真右に見える雄山を目指します。

奥には北アルプスの山々が見えてきましたぁ。

天気いいと景色が良くて最高ですねっ。

 

IMGP7115

雄山の山頂(神社)が見えるようになってきました。

あともう少し。

 

IMGP7121

山頂到着。

 

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山頂の雄山神社へ行くには、料金がかかりますよ。

 

IMGP7130

雄山神社からの北アルプス方向。

大天井、槍、笠ヶ岳などなどが見えてます。

 

神社からの周辺の景色。

近くにいた人の、

「あれは○○山だよね」と山頂に来るとよく聞こえる声が入っています。

山頂あるある。

 

IMGP7138

下(西)を見れば、室堂ターミナルやみくりが池、

雷鳥沢キャンプ場なども見えました。

さて下ります。

 

IMGP7142

距離は長くないものの、

ここは急な坂。

細かいガレガレした石もあり、滑るから注意が必要ですね。

 

下に見える一ノ越山荘からテント場まで戻り、

室堂ターミナルへと向かうのだが、

時間も押して来たのと、妻がお疲れになってくる。

 

ここ一ノ越山荘からテント場より室堂ターミナルのほうが近いので、

妻に荷物をある程度預け、

自分はテント場→テントや荷物撤収→室堂ターミナル、

妻、一ノ越山荘→室堂ターミナル

と別行動へ。

 

空荷になって軽いから、ここからは走ってテント場まで下ります。

 

IMGP7150

上部にガスがかかってくる。

一ノ越山荘周辺もガスで視界が悪く、

テントへ行く最短ルートの分岐に気がつかず、

知らぬ間に室堂方面へと行ってしまい、

遠道してテントへ。

地図にも道の途中に「迷」とあったのだが、

ガスだと確かに分からなかったですね。

 

IMGP7156

予定より15分は遅れてテントへ戻る。

2人分の荷物とテントを撤収へ。

 

テントの中に広げておいたダウンの寝袋が、

日光に干した状態になり、

フッカフカになって気持ちいいけど、

フッカフカしすぎて、たたむの大変でした。

 

さ~て荷物の準備も完了し、帰ることに。

この室堂は、電波状況が快適で、

電話も楽勝で繋がります。

3Gでしたが、ネットも利用できて快適すぎますね。

 

IMGP7159

石畳を直している場所も。

整備をして頂いてありがたいけど、

正直、コンクリと石の道は足に来ます。

登山道のほうが足に優しいのですよね。

 

IMGP7163

ターミナルに戻る。

急いでいて昼を食べてなかったから、

蕎麦屋で乗り物の時間に追われつつ、

4分で食し帰路へ。

 

帰りは連結がよく、

1時間ほどで下まで行けました。

 

乗り物を使うので、料金はかかりますが、

その分手軽に非日常の世界となる室堂へ行けるアルペンルート。

1度はいいかもしれませんよっ。

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立山2山を縦走する1

室堂に来まして
標高3,003 m 雄山(おやま)、

標高3,015 m 大汝山(おおなんじやま)、

標高2,999 m 富士ノ折立(ふじのおりたて)

の三つのピークを総称して立山と呼んでいます。

別山、立山、浄土山の三山を合わせて「立山三山」

と呼ばれることもあります。

そのうちの2山、別山(べっさん)と立山を縦走してきました。

 

写真

赤丸の雷鳥沢キャンプ場をスタートし、

剱御前小屋→別山→立山→キャンプ場のルート。

 

朝3時半に起きて外にでると、

まだ月が明るく照っていました。

 

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ガスが無く、立山が良く見える。

4時15分頃登山開始っ。

 

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薄暗い中、ヘッドライトをつけて雷鳥坂を登る。

剱御前小屋までの道は比較的歩きやすい坂でしたよ。

 

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月が沈みそう、

それにしても一晩中明るかったなぁ。

 

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朝焼けタイムっ。

本当はこの時間までに稜線に出たかったけど、

十分神秘的でした。

 

IMGP6989

おお、日が出てきたようだぞ。

さらにどんどん登る。

 

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剱御前小屋直下、あと一息。

 

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剱御前小屋に到着。

 

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剱御前小屋前から剱岳。

 

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剱岳山頂部分。

 

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別山を目指し稜線歩き。

雲海が美しい。

 

別山に向かう稜線より室堂、剱岳、立山の様子。

 

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立山へと続く稜線、

別山に登った後で向かいます。

 

IMGP7033

別山(2874m)山頂に到着。

お腹がすいたから、ここで朝食をのんびりと。

 

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次のピークを目指して進んで行きます。

 

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その稜線途中から。

室堂ターミナルやテント場などがよ~く見える

 

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真砂岳(2861m)の山頂と奥には後立山連峰が丸見え。

右から、鹿島槍、五竜、唐松、白馬鑓、杓子、白馬~~と。

 

さてとお次は立山へ向かいます


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室堂周辺を歩く

ケーブルカーやロープウェイなどを乗り継いで、
室堂ターミナルまで来ました

 

ターミナル前で湧水を汲んだ後、

雷鳥沢キャンプ場へ向かいます。

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写真右の赤丸が目的地。

 

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周辺の道はしっかり整備されています。

ここから見えている山の稜線を2日目に歩きます。

 

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みくりが池と奥には立山。

 

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みくりが池温泉もあり、ここで宿泊も可能です。

奥には剱岳と早月尾根が見える、

剱岳は以前に早月尾根経由で日帰りをしていて懐かしい。

 

さらに歩道を進んで行くと、

IMGP6820

雷鳥沢キャンプ場が見えてきましたよ

(写真中央の部分)。

 

IMGP6829

横手に地獄谷を見ながら歩いていきます。

地獄谷はガスの為通行禁止となっていました。

ここまでもガスが来ていて、

歩いていても目やノドにきます。

 

IMGP6836

テント場に到着。

奥の建物が受付やトイレ。

テント1人500円、

トイレも水洗でとても快適。

水もドッパドパ出ていて、使いたい放題。

室堂ターミナルから約1時間で来れますし、

下はフラットだし、テント張るには最高の環境ですね。

 

受付をして、登山届けを提出。

「熊の目撃が出てきているから、

食料はテントの中にお願いします」とのことでした。

 

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ベンチや机の近くにテントを設置。

これで、ご飯も快適に食べられます。

平日だから、スペースに困ることもありませんでした。

 

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天気が良くなってきて、景色が綺麗に見えるようにも、

立山クッキリっ。

 

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雷鳥沢の近くには2件山小屋があり、

どちらもお風呂に入れます。

 

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お昼をのんびり食べた後、

天気がいいから稜線まで上がってみることに。

 

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もう少し時期が早ければ、花がキレイそうな場所ですね。

 

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稜線からの景色。

稜線まで来たらガスがかかり、

期待していた剱岳方向の景色はガスの中。

 

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テント場を稜線から。

 

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立山をアップで。

 

その後テントまで戻り、お風呂に行くことに。

 

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雷鳥沢ヒュッテの温泉に入ることに。

外来はAM10~PM19時まで、

最終受付18時半まで、1回600円。

写真の右の建物は外湯。

誰か中にいたら丸見えです。

 

IMGP6915

外湯。

地獄谷から温泉を引いて100%生で出ている。

その為1番風呂の人は熱くて入れないから水で薄めてねと。

 

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内湯、石鹸やシャンプーもありました。

入る前にドライヤーがあったから安心して髪を洗ったけど、

使ってみたら冷風しか出ないんですけど…。

 

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夕飯の最中、日が沈みます。

 

IMGP6934

「火事でも起きてるのかっ」て程の夕焼けも。

 

夜は星を期待していたけど、

ほぼ満月でかなり明るい空でした。

ガスもあったり、無かったりと月はとってもキレイでしたが、

星は見えにくかったですね。

 

次の日は早朝から登山予定なので

早めに寝たのでした。



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室堂へ行く

立山黒部アルペンルートを使い室堂へ行きました。

 

長野県民でありながら、

実は1度も行ったことがなかったのですよね。

移動に時間とお金がかかるから、

ただ行って帰ってくるのは勿体無いっ。

それならと、山でテント泊と立山縦走を兼ね行ってみましたよ。

 

今回の室堂へ行く~の記事は写真をクリックすると多少大きくなります。

気になった写真はお試し下さい。

 

IMGP6685

扇沢から登りはスタート。

 

IMGP6689

開通50周年のトロリーバスに乗ってGO.

バスに見えるこちら、バスなんだけど電気で動いているから、

正確には電車かな。

これで、黒部ダムまで移動します。

荷物が10キロ以上なので、

手荷物代金がプラスされます。

 

IMGP6709

黒部ダムに到着したら、ダムの上を歩いて進みましょう。

 

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この時期はダムからの放水があります。

映像などでは見たことあったけど、

これが有名な放水かぁ。

 

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ダム周辺はこんな感じ。

赤矢印のルートで進んでいます。

 

IMGP6722

今度はケーブルカーへ。

ここからの立山黒部アルペンルートでは、

また室堂まで10キロ以上の荷物なので手荷物代金がかかります。

 

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このまま、上へ参りまぁす。

ケーブルカーで着いた先では、

「時間まで展望できるのでどうぞ」

なんて話をしていたから、建物の屋上へ。

 

IMGP6738

次のロープウェイと奥の山は

中央(ロープウェイの先)が大観峰(だいかんぼう)、

その右には大汝山(だいなんじやま)。

大汝山の山頂は2日目に登りました。

 

IMGP6745

ロープウェイの時間乗車時間前。

平日だけど、けっこう人がいます。

登山の人や、観光の人などなど。

 

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ロープウェイで到着跡。

このロープウェイは中間に1本も柱が無く、

珍しいタイプ。

 

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要所要所でお土産屋さんが。

乗継まで時間があるから、見て過ごす。

 

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長野のお土産などなどが売っていました。

どれもこれもお土産品は、
長野県民だとかえって普段目にしないから、
珍しくて楽しい。

わさびポテチは買うと決めしっかりと手に持ち、

キャラメルをどれにしようかと真剣に物色中の妻。

山歩きには、

ちょこちょこ口に入れられる物があるといいですよね。

 

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立山トンネルトロリーバスのりば。

マイクをもっている駅員さんが、

面白い人で、色々参考になりますね。

 

ここでの話では無いけど、

ケーブルカーは、ケーブル下(か)、

ロープウェイは、ロープ上(うえ)なんて話も。

ただの駄洒落じゃん。

 

IMGP6763

トロリーバスに乗り込みます。

 

IMGP6768

中央での行き違い。

車(電車)1台通れる広さです。

 

やっとこさ室堂に到着し、

IMGP6771

外に出たところ。

 

この時点ですでに標高2450m、

目の前中央(黄色のクレーン奥)が立山。

右は浄土山。

その中央に見える山の右から

標高3,003 m 雄山(おやま)、

標高3,015 m 大汝山(おおなんじやま)、

標高2,999 m 富士ノ折立(ふじのおりたて)

この3つのピークを総称して立山と呼んでいます。

 

IMGP6785

立山ホテルの前には湧水があり、

せっかくだから水筒に入れて持っていくことに。

 

ここまで乗り物にのっていれば到着できるので、

山に登らなくても周辺観光もいい場所です。

登山しなくて、雄大な景色を眺められるなんて素敵です。

 

さて、そんな景色を見ながらテント場へ向かったのでした



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